ブクゲー~ゲームと本とたまに旅すれば人生満喫

ゲームや読んだ本、ぶらり旅先、その他思いつくまま

妖怪ウォッチぷにぷに~フユニャンサンタはゲット次に向けYポイントを貯める日々

妖怪ウォッチぷにぷに

スコアタで3Fできない腕でも継続は力なり

1年もやってると段々妖怪も集まってきて、大抵のイベントはクリア出来るようになってきた。といっても特殊妖怪なしはまだまだ無理だけど。。

今回もレベル7浮遊の間はご覧の通りクリア


妖怪ウォッチぷにぷに〜浮遊の間レベル7 フユニャンサンタ撃破

 

Cネタバレリーナの時なんかは時間オーバーしたけど、大分余裕になってきた。

上手い人みたいに永久フィーバー5分で倒すみたいのやってみたいんですけどね。

 

しかし今回のきまぐれゲートイベントはYポイント貯まりますね。

 

次回は映画連動イベントと決まっておりますが、イベント内容まではまだわかりません。

 

女郎蜘蛛イベントの時並みに貯まらないと最悪なので、今はひたすらプレゼントの間をこなす日々。

 

そして映画も始まるので、今週か来週には見に行けるかなぁ

ドラゴンボールもせがまれてるんだよね

 

 

 

 

Amazon・・・だんだんなくなったら困るようになったよね~「amazon 世界最先端の戦略がわかる」を読んでみた

Amazon・・・生活には欠かせなくなってきました。

既存のモノを破壊していくパワー、成長力などすさまじいものがあります。

 

日々の買い物の他にAWSという儲けのカラクリもありますが、いまいちどんな企業かわかっていなかったので、成毛眞の「Amazon」を購入

 

amazon 世界最先端の戦略がわかる

amazon 世界最先端の戦略がわかる

 

 

成毛さんの本は「本は10冊同時に読め!」以来、よく読ませていただいております。

この本読む前は並行読みになんとなく罪悪感あったのですが、気にならなくなりました。

 

 

まあ、そんなわけで成毛さんの本なら分かり易いだろうと 

amazon 世界最先端の戦略がわかる」を購入したわけです。

 

要はネット通販会社だと思ったら、間違いだよってことなのです。

徹底した秘密主義、副産物だったAWSジェフ・ベゾスとはどんな人物なのか?

 

1冊まるごと使って素人にも分かり易く伝えてくれます。Amazonを知れば未来の経営が見えてくる。大げさなも気もしますが、決してそうとは言えないビジネスのヒントが盛り沢山学べます。

 

うんうん。なるほどね~キャッシュフロー経営が半端ないんだね。

永遠に拡大路線にいくしかない気もするが、どっかで手詰まりにならないのだろうか。

この巨大企業はMicrosoftgoogleと違ってまた面白い。

 

今後もウォッチしていきたい企業ですね

 

 

革命のファンファーレ~芸人の本だからと読まず嫌いして申し訳ございませんでした。

と、タイトルの通りどうせタレント本だろうと思って、放置してたキングコング西野 亮廣 さんの「革命のファンファーレ」を読みました。結果読んでよかった。

 

革命のファンファーレ 現代のお金と広告

革命のファンファーレ 現代のお金と広告

 

 

読まず嫌いよくない・・・仕事で広告に携わる身として、参考になる部分が大いにありました。

好感度についての考察が秀逸ですね。信用度と好感度は全く違います。

皆さん知っているはずなのについつい忘れてしまう、お金は信用を具現化したもの。

日々の生活の中でこれって忘れちゃんうんですよね。

 

私の場合は努力嫌いなんで、いかに楽に生きるかを考えています。(毎日遊びたいんで)そのためのヒントもあります。他人の時間をどう自分の時間として取込むか、西野さんの「えんとつ町のプペル」の制作過程は色々な職業や生き方に応用可能です。

 

ホリエモンこと堀江 貴文さんの思想や著書と被る部分もありますが、お二人は仲良いんでしょうね。考え方も共有されている感じがします。

 

こんどは二人の対談本「バカとはつきあうな」も読んでみたいですね。

 

まあ、この二人は嫌われるのも信者が出来るのもわかる気がします。

 

 

 

今年もクリスマスがやってくる!

クリスマスが近づく近づく

今年はどうやら子供たちは↓二つが欲しいみたいだ

 

ポケモンlet's go!ピカチュウ大乱闘スマッシュブラザーズ

下の子は真剣に上の子はルール上サンタさんにお願いすることになる。

 

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL - Switch

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL - Switch

 

 

まぁどっちも面白いよね。まちがいなくこっそりやる。動画もとってどうせならマネタイズして、元取ろう…

 

そんな話はさておき、過去は↑のようなゲームばっかりじゃなくボードゲームを結構買ってる。

海外のものが面白いんですよ。

 

個人的には一番ヒット(※今も家族でしょっちゅうやってる)のが5年くらい前に買った。これ↓

 

ねことねずみの大レース (Viva Topo!) ボードゲーム

ねことねずみの大レース (Viva Topo!) ボードゲーム

 

 

ねことねずみの大レース

 

ドイツのボードゲームで、日本にはない味のあるデザイン

私が買ったのはセレクタ社のものですが、どうやら絶版になっていて、今はペガサス社のリニューアル版しか買えないようです。

 

ねことねずみの大レース (Viva Topo!) PG66003 ボードゲーム
 

 


ボードゲーム ねことねずみの大レース 遊び方・ルールの説明

 

 

 4色に分かれた数匹のねずみをサイコロを振りながら、マスを進みチーズを集めて、最後に誰が一番チーズを集めたかを競うゲームなのですが

サイコロの1を出すとネコが1マス進んでネズミに迫ってきます。1だから追いつかないじゃんと思いきや4人でやるのと、ねずみの数が多く結構すぐ迫ってきます。

 

子供が小さいうちは迫りくる猫がホントに怖いのか半泣きでやってました。

と、言っても4歳くらいから大変楽しく遊べるのでおすすめです。

お正月とか必ずせがまれますね~

 

他にも面白い海外のボードゲームは多いのでまたの機会に

 

 

 

 

 

 

 

 

【妖怪ウォッチぷにぷに】ふぶき姫サンタをゲットできたので

ゲームと読書たまに旅でたり、街をぶらぶら

余計なストレスないそんな人生が楽しいかなっと

 

んで、ここ1年やっておるのが「妖怪ウォッチぷにぷに」

ブームにもなった妖怪ウォッチを基にしたアプリゲーム。

 

元は子供がやりたい言うからいれて、子供が飽きたいまは自分だけがやっているという・・(ガシャは子供がひく)

 

これまでアプリゲームは「ポケモンGO」しかやったことなかったが、見事に毎日やるようになってしまった。

 

妖怪ウォッチぷにぷにとは

app.famitsu.com

 

まあアプリのパズルゲームなのですが、ついついやってしまう。

まあ課金ゲームなので、強くなるには金を使うか、時間をかけるのが基本。

・・もちろんうまい下手もあるんだけれども、自分は下手

指がついてこない

 

 


妖怪ウォッチぷにぷに〜クリスマスガシャ50連で大当たり

 

継続は力なりで1年やってきたので、そこそこガシャを引く為のポイントもかなり貯まるようになってきた。

 

今回はクリスマスイベントで大当たりは妖怪ウォッチのキャラでも人気の高いふぶき姫のサンタバージョン狙い。

50連の中で早速引けるという運の良さ

 

前回はファイナルファンタジーコラボで結構楽しめましたが、今回もポイントもそこそこ貯まるし、レアキャラもひけたので、しっかりイベントを楽しめそう。

 

ところで妖怪ウォッチってまだ人気あるのかな?

子供には映画せがまれているので、連れていく予定。

 

シャドウサイドに代わってしまったけど

旧も可愛くて良かった。

 

個人的には遊び心も多くお気に入りのアニメ、ゲームのひとつ

長く続いてほしいものです。