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【妖怪ウォッチぷにぷに】夜叉エンマやっとゲット~月神ツクヨミよゆうになった

妖怪ウォッチぷにぷにの1月新イベントは、引続き映画連動コラボにて

エンマ武道会の開催

 

Zランクの夜叉エンマが排出されるガシャにチャレンジ

 


妖怪ウォッチぷにぷに〜武闘会ガシャ50連で微妙な結果

 

50連するが大外れ、、、、こりゃダメかと思いつつも

 


妖怪ウォッチぷにぷに〜武闘会ガシャ遂に夜叉エンマ

 

その翌々日に10連分貯まったのでやってみたら、なんとか出ました。

 

こいついるとツクヨミが楽勝すぎ

 


妖怪ウォッチぷにぷに〜月神ツクヨミ 夜叉エンマいると余裕

 

バフ一発と夜叉エンマ技レベル4で余裕

バフなしだと夜叉エンマの技二発必要でした。

 

※バスってよく言うけど、語源はオンラインゲームのバッファーからきていたのですね。能力アップ系の技のことバフっていうのは知っていたけど、起源を最近初めてしりました。

 

そんなこんなであとはSSSのツクヨミとSSSのぬらりひょんを手に入れたらおっけかな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは買いたい絵本!

絵本って意外と高いんで、中々失敗出来ないですよね。

図書館で一度借りたり、本屋でざっと立ち読みしたり

 

結局自分の子供の頃読んでもらった名作に手を出したりします。

おしいれのぼうけん とか すてきな3にんぐみとか

かならず面白いから安心です。

 

ただどうしても新しいものにも挑戦したいということで色々買ってみて、その中でも良かったのは下の2冊です。

いずれも4~6歳くらい向けかな?

 

最初はこちら>おおきいサンタとちいさいサンタ

 

 

 

おおきいサンタとちいさいサンタ

おおきいサンタとちいさいサンタ

 

 

クリスマス前でもクリスマスの後でも夏でも喜んでくれるの間違いなし。

作者は谷口智則さん

とにかくストーリーも可愛らしいですが、絵がばつぐん

味があって子供が惹き込まれます。

まだ、私は読んでないですが100にんのサンタクロースの前日譚だそうです。

こっちも買わないと

 

2点目はこちら、これが今年一番面白かったかな。

3びきのかわいいオオカミ

3びきのかわいいオオカミ

 

 

3匹のこぶたじゃありません。かわいいオオカミです。そして悪いブタが登場します。

このブタが悪いのなんのって・・・3匹のこぶたの悪いオオカミですら、壊せなかったあのレンガの家をあっさり壊すところはもう子供は笑い転げます。

あの古典をこうやって面白くするのかと秀逸な一品でした。

 

 

 

 

 

日本の歴史

小学6年生になると歴史の学習が始まる。

初めて触れる日本史、まったく興味持てない子は持てないんだろうなとお思いつつ歴史の面白さわかって欲しいなって事で入門編の本を探してみた。

 

マンガもいいかなと思ったが、活字慣れもしてほしいという欲もあるかた向け、

 

こども 日本の歴史

こども 日本の歴史

 

 

こども 日本の歴史 斉藤孝著

 

イラストが豊富で日本の歴史が大筋でわかる。さすが斉藤孝!こういったざっくりまとめた入門書はほんと上手。一応歴史は6年生からですが、3、4年生でも十分読めて(※基本この人の本はふりがなふってありますよね。昔の新聞にもふりがながふってあって、そこで難しい言葉覚えたなんちゃらってこの人の著書に書いてあったの思い出した。)まずは興味持ってもらうって目的に適う本なのではないかと思います。

 

個人的にはなぜ戦争はふせげなかったのか?とか小学生には意外と説明が難しい事をまとめてくれてるのが良いなっと。

 

ではでは

 

 

 

 

 

 

 

 

妖怪ウォッチぷにぷに~紫炎スコアアタック。。これは無理だ

妖怪ウォッチぷにぷににてSSSランクの紫炎が今週のスコアアタックに登場しました。

 

 

20,000位までにランクインすればいただけるそうなんですが、、きっつい2フィーバーしか出来ない人間ではゲットできなそう。。

 

映画連動なので次貰えるのはいつになるやら、羅仙とか不動明王はシャドウサイドつながりで復刻したりしたけど、紫炎はフォーエバーフレンズのキャラだからテレビ関連では難しいだろうなぁ。

それとも「妖怪ウォッチ4」発売の時にでも復刻するかな?

 

 


妖怪ウォッチぷにぷに〜今週のスコアアタック紫炎 ギリ300000000届かず

 

 

↑この後、3億3000までスコア伸ばしたけど(動画取り忘れ・・・)それでも20000位台前半。

5億くらいいかないと無理かしら。

 

エジソンの技レベルを頑張って5くらいまで上げてみようかな・・

まあ、最悪ククリ姫くらい欲しいかな

 

なんとか一回くらい3フィーバー入ってみたいけど、指が乾燥してるせいかiPhoneあんまり反応しないんだよね。

 

まあしゃーない

 

 

 

 

年次有給休暇の計画的付与制度について

個人的には自分でしっかり休み取るから、別に計画なんていらねーよっていう制度について、ただこれが導入されるとメリットある人も多いでしょう。

 

有給休暇の取得率は近年上昇傾向にありますが、それでもまだまだ低いというのが日本の現状です。

そんな状況の改善を促す為に設けられている制度として、「有給休暇の計画的付与」という制度があります。

昭和62年の労働基準法改正で制度化されました。

 

計画的付与とは、会社が時季を指定出来る制度です

本来有給休暇は労働者個人が自由に取得出来るものですが、現実問題として取得率が非常に低かった為、会社から率先して労働者を休ませ、その休みを労働者個人が持っている有給休暇日数から控除するというのが計画的付与です。

 

とは言え労働者が自由に取得出来ることも大事ですから、一定日数は労働者個人が自由に取得出来るように残しておかなければいけません。

毎年度最低でも5日間は自由に休みを取れる日を残しておきましょうということです。

有給日数が年間10日であれば5日間、年間14日あれば9日間を計画的付与出来ます。

 

方法は3タイプ

  • 一斉付与

事業場全体を一斉に休みにしてしまう方法です。

ゴールデンウイークなどの連休で狭間の労働日をこの方法で休みとして大型連休にするなどがあります。

 

  • グループ単位付与

班や部署毎など一定のグループ単位で休みを与える方法です。

完全に会社機能を停止させることが出来ない場合など、お盆休みをズラして設定するといった利用法があります。

 

  • 個人別付与

個人毎に付与する日を決める方法で、各自の休みを調整してスケジュール立てて与えることになります。年休カレンダーなどを使い、年度初めに各自の希望日を聞き取り、会社が調整して日程を決めることが多いようです。

本人や家族の誕生日、結婚記念日など個人の特別な日に設定する「メモリアル休暇」などとして利用されています。

 

フレックス制について 労働基準法の考え方

フレックス制(フレックスタイム制)は、1987年の労働基準法(以下、労基法)改正(1988年施行)で新たに生まれた変形労働時間制の一つで、ライフスタイルの多様化などを背景にして、人の働き方についてより柔軟性を高める為に設計させた制度です。一言で言えば、「始業と終業の時間を労働者本人が自由に決められる」というものです。

 

フレックスタイム制の仕組み

フレックス制は1ヶ月以内の期間を「清算期間」として定め、その期間の総労働時間を決めます。

当然、この時には労基法で定められた法定労働時間を超えるような労働時間の設定は出来ません。

例えば、1ヶ月を清算期間と設定した場合、1日8時間で稼働日数が20日だとすると160時間が総労働時間となります。この160時間を1ヶ月で働いてくれれば、いつ、何時間働くかは労働者の皆さんの自由ですよということになります。

 

フレキシブルタイムとコアタイム

フレックス制はこのようにいつ、どれだけ働くかを労働者に委ねる制度ですが、一部この時間帯だけは必ず出勤してくださいという時間を設定する事が出来ます。これを「コアタイム」と言います。

例えば会議等、社員が同時に出勤してもらう必要性がある場合などにこのような時間を設けるわけです。コアタイムに対して、本来の自由に決められる時間帯の事は「フレキシブルタイム」と言います。

 

フレックス制における「残業」

フレックス制では労働者個人が自由に一日の労働時間を決めて働くため、残業についても1日単位では判断せず、予め決めた清算期間の総労働時間を超えた部分を残業とします。

残業には「法定残業」と「法内残業」がありますので、フレックス制でもこの概念が適用されます。

 

1ヶ月の法定労働時間

月の日数

法定労働時間

31日

177.1時間

30日

171.4時間

29日

165.7時間

28日

160.0時間

 

例)月の日数:31日/総労働時間:160時間/実労働時間:200時間 の場合

 

(実働)200時間 - (契約)160時間 = 40時間 ・・・ 残業時間

振替休日と代休の違いについて

会社のイベントがあって、今度の休みは出勤しなければいけない。

そんな時は替わりにどこかで休みを取れるという会社も多いと思いますが、この替わりに取る休みについては、いつ替わりに休む日を決めたのかで実は扱いが大きく違います。

 

予め”決めておくのが振替休日

もともと休みになっている日を事前に労働日とし、その代わりに他の労働日にあたる日を休日に変更する事を「休日を振り替える」と言います。つまり振替休日とは、“予め”休日と労働日を入れ替える手続き或いは振り替えた休日そのもののことを言います。

「今度の日曜日は出勤してもらうので、翌々日の火曜日に代わりに休みなさい」というように事前に決めておくということです。

この制度を利用する為には、会社が就業規則等で振替休日に関する規定を設けていなければいけません。

振り替える休日は前日までに特定して労働者本人に通知しなければならず、法定休日のルールである4週4休が保たれるよう、振り替える休日は近接した日に設定しなければいけないとされています。

 

なぜこんな風に色々とルールがあるかと言いますと、予め休日を振り替えた場合、元々休みだった日が労働日となる為、休日労働とはならなくなり、会社は休日労働に対する割増賃金を支払う必要がなくなる為です。

 

後から”決めるのが代休

一方代休とはどういうものかと言いますと、休日労働をした“後”で日を決めて休みを取る(取らせる)ことを言います。

「昨日の日曜日は出勤してもらったので、明日の火曜日は代休を取って休みなさい」という形です。

この場合は後で別の日に休み(代休)を取ったとしても、もとの休日自体を移動したわけではないため「休日に労働した」事実はなくなりません。ですから休日労働に対しての割増賃金が発生してきます。

 

但しこの場合、休日労働として割増賃金の支払い義務が生じるため、会社には代休を与える義務はありません。

 

振替休日でも割増賃金はある

このように振替休日の場合は休日そのものを事前に別の日に変更してしまうため休日労働とはならず、休日労働に対する35%以上の割増賃金の支払い義務は生じませんが、この日を労働日に変えたことでその週の労働時間が法定労働時間を超えてしまう場合には、法定残業が生じますので25%以上の割増賃金を支払わなければいけなくなります。

通常の1週間の所定労働時間が法定労働時間よりも8時間以上短くないと計算上法定残業が発生します。

一般的には1日7~8時間、週5日労働であることが多いと思いますので、1日7時間であれば2時間、1日8時間であれば8時間の法定残業が生じることになります。

 

休日労働のポイント

労働基準法が言っている「休日労働」とは、「法定休日」に労働させた場合のことですが、現在多くの会社が週休2日制となっていますので、その場合法定休日とは別に法定外休日が1日ある事になります。

仮に2日ある休日のうちの1日を労働する事になったとしても、法定休日として週1日の休みが保たれている場合には、会社の休みの日に出勤したという意味での「休日労働」にはなりますが、労働基準法で言うところの休日労働とはなりません。ですから代休であっても休日労働とはならず、振替休日同様に法定残業になるかどうかという話なるケースもあります。

 

 

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